女性活躍推進研究センター

最新情報

カテゴリー: 研究

2024-04-24 研究 奥野明子(甲南大学)、大内章子(関西学院大学)、奥井めぐみ(金沢学院大学)の論文「育児勤務者に関する調査」結果報告書が公開されました。
甲南大学ビジネス・イノベーション研究所『KONAN BI Monograph Series No.2024-001』 →こちら
2024-03-23 研究 奥野明子(甲南大学)が、子連れMBA®︎のワーママメンバーと共同執筆した論文が刊行されました。
「大阪と東京のワーキングマザーの働きやすさの違い」『心の危機と臨床の知』,Vol.25 (2024.3),pp.21-52、甲南大学人間科学研究所 →こちら
2023-06-17 研究 日本労務学会第53回全国大会にて発表しました。 「育休からの復職者の仕事配分と人事評価―育休を取得した男女の比較―」(奥野明子・奥井めぐみ・大内章子) →こちら
2022-12-30 研究 大内・奥野の論文「時間制約のある従業員の人事制度と人事評価-アンケート調査と先進事例研究より-」 が公刊されました
(『ビジネス&アカウンティング レビュー』第30号97-115頁)
2022-09-20 研究 「ワーキング・マザーの人材育成」(奥野明子)が、 『SQUARE』#207 2022秋、pp.10-14、サービス連合情報総研に掲載されました。 →こちら
2022-09-01 研究 「人事評価のアンコンシャスバイアス研究」第4回研究会(オンライン)を実施しました。
報告者及び報告内容:① 安藤 史江 氏(南山大学)ー「ダイバーシティの運用と組織の学習成果との関係ー日台企業の女性従業員の比較調査結果から」
② 奥野 明子(甲南大学経営学部)ー「復職者の人事評価に関する実態調査2」
2022-08-02 研究 「多様な働き方を可能にするジョブ・ベースのマネジメント」(奥野明子)
(『労働調査2022,7』通巻620巻、13-19頁、特集 ジョブ型を考える3⃣)が公刊されました。
2022-07-10 研究 第52回労務学会全国大会にて発表しました。「仕事配分と人事評価の納得や意欲 -男性の育休取得が仕事配分と人事評価に与える影響-」
(大内章子・奥野明子・奥井めぐみ)
2022-03-23 研究

「人事評価のアンコンシャスバイアス研究」第3回研究会(オンライン)を実施しました。
報告者:①報告者及び報告内容: 脇坂 明 氏(学習院大学) ― 管理職のテレワーク
② 車田 絵里子氏(社会医療法人愛仁会 愛仁会リハビリテーション病院)ー相対的指標を用いた男女の昇進格差に関する探索的研究
③ 奥井めぐみ氏(金沢学院大学) ―「産休・育休からの復職者の人事評価と仕事配分

2022-02-25 研究 奥野・大内・奥井の論文「仕事配分と人事評価が産休・育休からの復職者の仕事意欲に与える影響」が公刊されました(甲南大学紀要『経営研究』第62巻3・4号) →こちら
2021-10-29 研究 「人事評価のアンコンシャスバイアス研究」第2回研究会(オンライン)を実施しました。
2021-07-30 研究 「人事評価のアンコンシャスバイアス研究」第1回研究会(オンライン)を実施しました。 報告書 奥野明子 「評価におけるジェンダ・バイアス」
2021-07-17 研究 日本労務学会第51回全国大会にて発表しました。 「仕事配分と人事評価が産休・育休からの復職者の仕事意欲に与える影響」(奥野明子、大内章子、奥井めぐみ)
2019-12-10 研究 奥野の論文「産休・育休からの復職者の人事評価の問題点」(『労働調査』12月10日 591号、PP.8-13)が公刊されました
2019-11-19 研究 奥野・大内の論文が公刊されました(甲南大学紀要『経営研究』第60巻1・2号 )
2019-07-01 研究 労務学会第49回全国大会で研究成果を報告しました
2018-07-20 研究 労務学会第48回全国大会(7月1日)で研究員の奥野とセンター長の大内が研究報告をしました
2018-07-12 研究 甲南大学で研究員の奥野が講演会『「復職者のための人事評価制度』を行いました
2018-03-27 研究 ぷちでガチ!育休MBAで、「自分が育つための人事評価を考えてみよう~復職者のための人事評価~」の講演をしました
2018-03-16 研究 WWNで、「企業の人事評価制度と女性」の講演をしました